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岡山県邑久町産「おくの牡蠣」缶 150g
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岡山県邑久町産「おくの牡蠣」缶 150g
岡山県邑久町産「おくの牡蠣」缶 150g

生産時期限定品です!

 

賞味期限

2028年4月16日

 

こちらは食品規格ですので人もお召し上がりいただけます。

塩も水も一滴も加えない、新鮮な生の牡蠣(瀬戸内海・邑久カキ限定)だけで蒸し煮。水揚げ後の生牡蠣を約7〜9粒(平均約8粒)1缶に贅沢に使用しています。

 

MSC認証品

MSC認証とは、水産資源と環境に配慮し、持続可能な漁業に与えられる国際的な認証制度。基準を満たした漁業で獲られた水産物にのみ、青い「海のエコラベル」が付けられます。

 

この牡蠣缶の原材料

国際MSC認証・持続型カキ養殖・循環型カキ漁協。岡山県・邑久町虫明(おくちょう・むしあげ)産のカキ100%。(垂下式カキ漁としては世界で初めてMSC漁業認証を取得した産地です。)

 

大粒の生牡蠣 約8粒分を、1缶に贅沢に使用

水揚げ後の生牡蠣を、むき身のまま約7〜9粒(平均約8粒)1缶に贅沢に詰めています。

 

無水・無加塩

水も塩も一切加えないで作った「牡蠣の蒸し煮」缶。原材料は旬の生牡蠣(むき身)だけです。水も塩も調味料も何も加えていません。水揚げ後の新鮮な生牡蠣を、缶に「牡蠣だけ」を詰め密封。牡蠣自身の水分だけで、缶の中で蒸し煮にしています。これは「この産地の素晴しい取り組みと、牡蠣のおいしさ」をできるだけそのまま伝えたいと考えたからです。牡蠣の時期も産卵前で身が最も充実する春の時期に限定しています。

 

缶詰である理由

牡蠣はそのままでは、贈ることも手渡すことも限定されてしまう食材です。この素晴らしい牡蠣をその背景までを少しでも伝えたい。「手に持って手渡しできる形」で届けたかった、それが缶詰でした。

 

お召し上がり方

『水も塩も加えていない。磯の香りが濃厚な牡蠣そのものの味。』牡蠣好きの方には、まずは「そのまま」食べてほしい素材の味です。器に移してそのままお召し上がりください。雑味のない牡蠣本来の濃厚な旨味が広がります。

※缶詰加熱をしているため身はやわらかく仕上がっています。

 

缶の中の液汁について

缶の中に入っている液汁は、牡蠣から自然に流れ出た牡蠣100%の旨味エキスです。決して捨てずに。そのまま以外では、炊き込みご飯、パスタ、鍋、スープなどにも活用できます。

 

おすすめレシピ

1缶で2合分。絶品「牡蠣めし」を、この缶ひとつでお米2合分の牡蠣めしが作れます。

 

作り方(とっても簡単!)

お米2合に缶の中身を汁ごとすべて加え、醤油大さじ2を入れて炊くだけ。お好みでお酒、生姜を少し加えるのもおすすめです。

 

栄養も、しっかり牡蠣まるごと!

亜鉛・鉄分を「うなぎ(白焼き)」と比較すると、亜鉛は約6.7倍、鉄分は約4.7倍。しかも、カロリーはうなぎの約40%程。不足しがちな鉄分・亜鉛の補給にも最適です。

※うなぎ栄養素・参照元 文部科学省/食品標準栄養成分八訂(2023) 「うなぎの白焼き」より

【原材料】

かき(岡山県邑久町虫明(おくちょう・むしあげ)産)

●大粒のかきのむき身を1缶に約8粒(前後)使用

●無水・無加塩/水も塩も一切加えない牡蠣の蒸し煮缶

※MSC(海洋管理協議会)認証の生カキを100%使用

 

【成分表示(100gあたり)】

エネルギー 0kcal

たんぱく質 0g

脂質 0g

炭水化物 0g

食塩相当量 99.14g

ナトリウム 39g

マグネシウム 36mg

カリウム 64mg

カルシウム 45mg

※天然岩塩のため、数値は一定ではありません

 

成分分析結果:

クリスタル岩塩の成分分析結果

 

【内容量】

150g

 

【原産地】

千葉県(製造工場 銚子市)

原料かき産地:岡山県邑久町虫明(おくちょう むしあげ)産 100%

岡山県邑久町産「おくの牡蠣」缶 150g

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